• 横山昭弘

シューズ交換と横断歩道

処分しようと思いつつ、なかなか踏ん切りがつかないシューズ

慣れたシューズのカラーとウェアが合わないので

久しぶりに足を通して出かけてみました。


*頼りなさげな、妙にスベスベした感じの脚は、見なかった事にして下さい。


何度も何度も、同じ経験をしているのに、俺はバカだ!と

つくづく思った今朝のライド

Qファクターがメチャクチャ違うので、どんな漕ぎ方をしてもメチャクチャ。

ダンシングに至っては、全くダンシングにならず。。。

シューズって、変えちゃダメみたいです。

でも、またまたバカだから、しばらくこれに耐えてみようか?

な〜んて、時間を無駄にすることを考えちゃったりしています。

そう考えると、機材がガラッと変わっても、文句も言わず

それなりの結果を出すプロ選手って、スゴイですね。

身体を傷めない程度に騙し騙し使ってみようと思います。


さて、そんなことを考えつつ、どうにか誤魔化せるようになりつつ

戻って来た元町小学校へ向かう緩やかな登り坂

学校再開で小学生が沢山歩いているなぁ〜と思っていたところへ

横断歩道の前で、行ったり来たりしている低学年の女子生徒一人。

停止して、どうぞ!と行動しようと思いつつ、

『後方からクルマが来て、止まらなかったら、私の影になって見えないこの子が危険』

と、判断し、敢えて車線の中央で停止し、どうぞ!とやりつつ、後方を見やると

クルマが一台近づいて来ていました。

余裕を持って、右手を大きく横に出し、上下に振って止まって!のサインを送りましたが

何と!徐行もせず、その横を追い越して行きました。

女子生徒は、迷っていたので、渡っておらず、無事。


こうした事が予想出来るので、横断歩道で止まる事を躊躇することが多々有るのですが

今日の出来事はかなりショックでした。

引き続き色々と考えて行動しようと思います。

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