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  • 執筆者の写真横山昭弘

捨てるチューブで遊んでみました。

今日は立て続けにチューブの廃棄処分品が出たので、種類のよる強度を体験。

非常に強靭、鋭利なPARKTOOL製の千枚通しを押し込んでみました。


・チョッと高級なゴムチューブ 簡単に貫通


・ブチルに比べて強いと言われているTPUチューブ 瞬きする程度の違いで貫通


・ラテックスチューブ 貫通して居るように見えますが、傷すら残らず復元。


・少し厚めの刃も試してみました。

 三つ共に貫通はしませんでしたが、ラテックスだけが傷すら残りませんでした。



それぞれの刺さって行く塩梅が異なったのも面白かったと思います。

高級ゴムチューブは即貫通ではあったものの、じんわりと伸びる感触がありました。

TPUチューブにはそれは感じず、伸縮せずに貫通した印象。

ラテックスは切れちゃってる感触なのに、そのまま粘り、脱力と同時に復元しました。

装着時の乗り心地印象がそのまま出たように思います。

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