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Columbusの一体式ハンドルバー

  • 執筆者の写真: 横山昭弘
    横山昭弘
  • 6月12日
  • 読了時間: 2分

以前から興味のあったハンドルバーをチネリの発表会で確認して来ました。

カーボンモデルの最上位、AEROSCOOP に付属して来る商品になります。

ハトのマークとステムへの流れるような造形が印象的なデザインとなっています。


ステムキャップは少し丸みを帯びた形状で、ハンドルからの流れを断ち消さないデザイン。


ステムの薄さとコンパクトで独特な造形のドロップ形状が目を惹きます。


他社製品の一部にも見られる形状ではありますが、下ハンドルの側面が削られた形状

レバーまでの距離が詰まり、操作を容易にする工夫です。


ブラケット下部へ設けられた凹み、下ハン及びブラケットを握った際に役立ちます。


下から覗き込みますと、メーターステー用の取り付け座が確認出来ます。

その他の穴は存在しませんので、ケーブルフル内装用と判断出来ます。


即時のご用意は出来ませんが、お待ちいただければ入手可能な商品となります。


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今日の横浜は激しい雷雨に見舞われましたが、明日はスッキリ晴れる予報が出ています。

毎度恒例楽しくご近所をライドするプチ走行会 BSRF を開催致します。

明朝8時当店前集合出発、10時には解散の予定でお集まり下さい。

全てに自己責任を負えるロードバイクの方ならどなたでもご参加を歓迎致します。

皆様のお越しを楽しみにお待ちしております。

明日は汐見台から富岡へ抜けるルートで富士山を望みながら走ろうかな?と思います。


COLNAGO STEEL NOVO 早朝試乗

BSRFの前に1時間早く来ていただければ、乗車可能です。

事前の連絡は不要ですので、明朝お声掛け下さい。

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