今期のDEROSA、先ずはチタンからご紹介
- 横山昭弘

- 2024年12月19日
- 読了時間: 1分
展示会場エントランス ようこそ!DEROSAワールドへ!!って感じですね。

社内チタン製造30周年を迎え、製造スペースを拡張して臨む同社
それを記念して放たれたモデルが『Titanio30 Trenta』
ANIMAと異なり、ヘッド周りはケーブル外装取り回しとなります。
記念モデルで有りながら、カラーを含め、意外と融通の利くオーダーが可能です。








こちらは今風のカテゴリーで言いますと、オールロードバイク『Titanio X』
装着タイヤ次第で、ロードもグラベルも走行可能なバイク
ケーブル類はフル内装方式でANIMAやHERAと同じスタイル
でもリアバックの形状が異なるのでその乗り味は、、、気になります。
導入して理解するしかないかな?



全てフレームセットでの販売で、カラーリングを含め準カスタムオーダーとなります。
一から作り上げる楽しさと喜び、飽くなき所有欲がそこにあります。
*ロードとグラベルのチタン製トップグレード ANIMAとHERAは今期も継続販売です。




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